【収納】ヘアビューロンを収納する方法は3つ「注意点も解説」

ヘアビューロン

ヘアビューロンの収納について知りたい人

・ヘアビューロンの収納ってどうすれば良い?
・ヘアビューロン収納用のケースとかある?
・ヘアビューロンのドライヤーの収納は?

 

ヘアビューロンの収納に詳しい美容師(笑)

このブログでは
・ヘアビューロンを収納する方法は3つ
・ヘアビューロンの(コテ)の収納グッズも紹介
・ヘアビューロンを収納する際の注意点も3つ
これらについて解説していきます。

 

この記事は特にこんな人にオススメです。⬇︎

  • ヘアビューロンの収納に困っている
  • オシャレにヘアビューロンの収納をしたい
  • 「無料の収納方法」と「有料の収納方法」どちらも知りたい

 

このブログを書いているのはこんな人

・ヘアビューロン好きな美容師
・以前、サロンでヘアビューロンのコテ「2d、3d」を使用「4d」は数回使用
・ヘアビューロンのドライヤー(レプロナイザー)の「4d」は毎日愛用

 

今回は「ヘアビューロンの収納方法」について解説していきます。

かなりニッチなテーマになるので、ゆるっと解説していきたいと思います。(笑)

 

 

ヘアビューロン「収納する方法は3つ」

早速ですが「ヘアビューロンを収納する方法」は3つあります。

こちらです。⬇︎

  1. 置く
  2. 吊るす
  3. 入れる

これらの方法でヘアビューロンを収納する事になります。(これ以外の収納方法が思いついた人がいたらコメントください。笑)

 

 

ヘアビューロンの収納方法3つを解説

もう一度、ヘアビューロンの3つの収納方法を。⬇︎

  1. 置く
  2. 吊るす
  3. 入れる

これだけでも分かると思いますが、使用する「収納グッズ」なども踏まえて、1つずつ簡単に解説していきます。

 

 

①置く

3つのヘアビューロンの収納方法の中でも、1番シンプルな「置く」という方法です。⬇︎

キレイな置き方ですね。笑

ヘアビューロンには収納(置く)の為の「専用スタンド」が付属しています。
このように収納(置く)場所がある場合はこれを使うのも良いでしょう。

1番簡単ですね。笑

ただ、ヘアビューロン(特にLサイズに)は重さが重く、重心の関係から、この専用スタンドに置くのが難しい(グラついたり、安定しなかったり)事もあります。

「専用スタンド」なのに!?笑

もちろん、この方法(専用スタンドに置く)で上手くいく人は、この収納方法でOKです。

では、上手くいかない人はどうしたら良いですか?

そんな場合は、この後の2つの収納方法もチェックしてみて下さい。

 

 

②吊るす

ヘアビューロンの収納方法2つ目は「吊るす」という方法です。

結んだ電源コードをフックなどにかける方法です。
ただ、この方法はあまりオススメ出来ません。

なぜですか??

その理由は「電源コードが傷んでしまうかも」だからです。

それは、確かに怖いですね…。

ヘアビューロンは良いアイロンだけに、吊るすという収納方法はオススメしません。(どうしてもの場合だけにしましょう。)

 

 

③入れる

ヘアビューロンの収納方法3つ目(最後)は「入れる」というものです。

個人的には、これが1番オススメです。
実は(ヘアビューロンなどの)アイロンを収納するスタンドがあります。⬇︎

この方法は、有料になってしまいますが、ヘアビューロン以外のアイロン(カールやストレート)も収納出来るし、長く使えば余裕で元がとれると思います。

確かに「ヘアビューロンの金額」を考えたら安い買い物ですね。笑

そうですね!!
高いアイロンこそ、収納方法にも注意しましょう。

もっとシンプルに(入れる)収納をしたい人はこちらもオススメです。⬇︎

これなら「旅行とかにも持ち運び出来て良いかも」ですね。

 

 

ヘアビューロンの収納「注意点も3つある」

ここまで「ヘアビューロンを収納する方法」を紹介してきましたが、ヘアビューロンを収納するなら、この3つにも注意してください。⬇︎

  1. コードに負担をかけない
  2. 温度(火事・やけど)
  3. 衝撃

1つずつ簡単に解説します。

 

①コードに負担をかけない

これは上の「吊るす」収納の所でも紹介したので飛ばします。

ヘアビューロンを収納する際は、電源コード(ケーブル)の扱いには十分注意してください。

 

 

②温度(火事・やけど)

これも説明不要かもですが、ヘアアイロン(ヘアビューロン以外も)はかなり高温になります。

特に「置く」収納の場合は、知らない間にスタンドから倒れてしまって火事にもなりかねません。

それは怖いですね…。

その点から考えても、やはり(耐熱ケースなどに)入れる収納が安心かもですね。

 

 

③衝撃

ヘアビューロンの収納で気をつける事3つ目(最後)は「衝撃」についてです。

ヘアビューロンに限らず、ヘアアイロンは精密機械です。
壁や洗面台などに「ボコボコ」ぶつけたりしていると故障の原因にとなりかねません。

高いアイロンだから長く使う為にも、その点は特に注意したいですね。

有料になってしまいますが、やはり「ある程度クッション性がある耐熱ケース」が安心かもです。

 

 

ヘアビューロンのドライヤー(レプロナイザー)の収納方法も解説

ヘアビューロン(カール)の収納方法については理解しました。
では、ドライヤー(レプロナイザー)はどう収納すれば良いですか?

それでは「ヘアビューロンのドライヤー(レプロナイザー)の収納方法」について簡単に紹介します。

結論から言うと、ヘアビューロンのドライヤー(レプロナイザー)の収納方法もカールアイロンと同じです。⬇︎

  1. 置く
  2. 吊るす
  3. 入れる

ただ、1つだけ違う点があります。
それは、ヘアビューロン(カール)と違い「吊るす」収納がしやすい「リング」がついているです。⬇︎

ここにフックをかけてこのように「吊るして」収納してます。(タオル掛けに。w)⬇︎

斬新ですね。笑

しかもドライヤーは「ヘアビューロン(カール)」と違って、そこまで高温になる事はありません。(仕上げに「冷風」のモードを使う人ならさらに。)

確かに、それなら「入れる」収納も普通に大きめの袋があれば大丈夫そうですね。

余談ですが、以前、都内の高級ホテルに宿泊した時に、ヘアビューロンのドライヤーがキレイな袋に入れられていて感動しました。⬇︎

カッコ良い。

 

 

ヘアビューロン「収納グッズ」はポイントでゲット?

これから「ヘアビューロン」を買う人は、先にこちらを読んでください。⬇︎

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この記事で紹介している方法で「ヘアビューロンを買うと(楽天)ポイントがゲット出来る」ので、そのポイントを使って「ヘアビューロンの収納グッズ」を買うのも良いかもです。

 

 

ヘアビューロンの収納は「カッコ良く丁寧に」で大切に使おう

今回は「ヘアビューロン 収納」について徹底解説してきました。

「ヘアビューロン」は、せっかくの高級アイロン(ドライヤー)なので(カッコ良く)丁寧に収納して長く大切に使いましょう。

補足

ヘアビューロンのストレートアイロンもキャップがついているのでカールと同じく3つの方法(置く・吊るす・入れる)から選べばOKです。

今回ご紹介したヘアビューロンの「収納グッズ」はこちらからチェックできます。⬇︎

ヘアビューロン(本体)はこちらから。⬇︎

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このブログを読んでくださった、あなたが「ヘアビューロンの最適な収納方法」を見つけられる事を願っております。
それではまた♡

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